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市長の活動記録 平成27年5月

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市長の活動記録の一部を紹介し、広く市民の皆さんに市政の動きをお伝えするため、「市長の活動記録」を掲載しています。このページでは、平成27年5月の市長の活動記録の一部を紹介しています。

この期間の写真

この期間の主な活動記録

5月5日(火)

  • いわたおどり祭り(アミューズ豊田
    いわたおどり祭り」が、アミューズ豊田で開催され市長が出席しました。このイベントは、合併10周年を大人から子供まで幅広い年代が一体になり、みんなで楽しく踊ってお祝いしようと誕生したものです。会場内は昨年実施のプレ大会以上に盛り上がっていました。

5月7日(木)

  • 遠鉄タクシー寄付贈呈式(市役所
    遠鉄タクシー(株)から、市内で運行しているユニバーサルデザイン(UD)タクシー「しっぺい号」の利用料金の一部を磐田市津波対策事業基金に寄付していただきました。寄付金額は1乗車当たり10円で、合計282,470円が集まりました。市役所で贈呈式が行われ、石原誠代表取締役社長から市長に寄付金が手渡されました。

5月9日(土)

  • サッカーJ2リーグ ジュビロ磐田VS水戸ホーリーホック(ヤマハスタジアム)
    自動昇格圏内をキープしているジュビロ磐田のホームゲームを市長が観戦しました。この試合は対戦相手の水戸ホーリーホックに先制される苦しい展開でしたが、この日29歳の誕生日を迎えた上田選手の逆転弾により、見事2対1の勝利を収めました。

5月10日(日)

  • みんなで軽トラ市 いわた☆駅前楽市(ジュビロード)
    18回目を迎えた「みんなで軽トラ市 いわた☆駅前楽市」が磐田駅前ジュビロードで行われ、市長が会場を訪れました。今回は本部イベントとして、母の日にちなんだペン立て作りが催されました。また、カーネーションを身に付けたしっぺいが登場して会場を沸かせてくれました。
  • クロスオーバーコンサート(市民文化会館
    合併10周年を記念した「クロスオーバーコンサート2015」が市民文化会館で開催され、市長が鑑賞しました。コンサートは「現代舞踊公演 絆」と題して3部構成で展開され、1部は笙(しょう)演奏に合わせて遠江国分寺などが建てられた天平時代の磐田を想起させるステージを、2部は「生命を踊る」をテーマにした舞台を、3部は児童文学作品「ピノキオの冒険」の世界を表現したダンスが繰り広げられました。

5月16日(土)

  • たまの港フェスティバル(岡山県玉野市
    本市と災害応援協定を締結している岡山県玉野市で実施された「たまの港フェスティバル」に市長が参加しました。4月に本市で開催された「いわた大祭り」に玉野市長が参加されたことへのお礼と、今後の両市の更なる交流をお願いし、県外でも人気が高まっている「しっぺい」と共に本市をPRしてきました。

5月17日(日)

  • さみどり合唱団85周年記念公演(市民文化会館)
    創立85周年を迎えた、さみどり合唱団の記念演奏会が市民文化会館で開催され市長が出席しました。こどもミュージカル合唱団をゲストに迎えたほか、市歌の演奏も披露されました。

5月18日(月)

  • ポッカサッポロフード&ビバレッジ(株)タオル贈呈式(市役所)
    6月6日(土)の「ジュビロ磐田ホームゲーム小学生一斉観戦」に向け、市が連携と協力に関する包括協定を締結しているポッカサッポロフード&ビバレッジ(株)より、タオルマフラーと「ポッカレモン100」を提供していただき、市役所で贈呈式が行われました。贈呈されたタオルマフラーは3,400枚、ポッカレモン100は3,200個。タオルマフラーには、ジュビロ磐田とポッカサッポロのロゴがデザインされ、同事業に参加する小学生5・6年生らに贈られます。

5月19日(火)

  • 福田地区チャリティー募金寄付贈呈式(市役所)
    合併10周年を記念した福田地区内8カ町による屋台の引き回しが、5月3日(祝)に行われました。その際に寄せられた浄財と福田中央交流センター駐車場で行った縁日での売上金の合計222,304円を東日本大震災とネパール地震の被災地に役立ててもらいたいと各町の代表者8人が磐田市役所を訪れました。寄付金を受け取った市長は、「この気持ちを持ち続けてください。今後ともよろしくお願いします」と感謝の言葉を述べました。

5月21日(木)

  • 磐田市生涯大学「いきいき学園」開講式(市民文化会館)
    磐田市生涯大学 いきいき学園開講式」が市民文化会館で行われ、市長が出席しました。本年度も300人近い高齢者の方々が趣味や特技を通じて人の輪を広げ、豊かな人生を送れるように取り組んでいただきます。

5月26日(火)

  • 定例記者会見(市役所)
    5月の定例記者会見で、市長から次の3点が発表されました。
    1.ふるさと納税(寄附金)をリニューアル
    2.不妊治療費の助成を男性にも拡大
    3.(仮称)豊岡総合会館建設に着手
  • 交通死亡事故ゼロ連続100日達成表彰状伝達式(市役所)
    本市の交通死亡事故が5月24日に連続100日でゼロだったことから、県の交通安全対策協議会から交通安全優良市として表彰されました。表彰状を受け取った市長は「この成果は警察署、市民の皆さんの協力のおかげです。少しでも事故が減るよう今後も頑張ります」と述べました。

5月27日(水)

  • 草莽塾開講式(市役所)
    若手職員の政策能力向上を目的とした本市独自の研修である「草莽塾」が6期目を迎え、今年度の塾生15名に市長から入塾証が授与されました。塾生たちは、グループでの協議や先進地視察を通じて政策形成のプロセスを学び、11月の最終のプレゼンを目指し課題に取り組みます。
  • いわた茶新茶贈呈式(市役所)
    市内の茶農家で生産された「いわた茶」を、より多くの方々に味わっていただこうと、いわた茶振興協議会(会長 河島直明)と、磐田製茶業組合(組合長 稲垣明久)から、新茶10キロが市に贈呈され、市長に手渡されました。
    贈呈された新茶は、市役所内で来客用に使用し、いわた茶のPRに活用していく予定です。

5月28日(木)

  • 磐田法人会青年部女性部 チャリティ募金寄付贈呈式(市役所)
    磐田法人会の青年部会と女性部会から、チャリティーオークションの売上金116,163円を市の津波対策事業基金に寄付していただきました。市長は「大事に使わせていただきます」とお礼の言葉を述べました。
  • 総合計画審議会(市役所)
    現行の第1次総合計画の期間が平成28年度末で終了することから、新たな総合計画策定のための審議会が設置されました。市役所で第1回目の審議会が開催され、18名の委員に市長から委嘱状が交付されました。

5月30日(土)

  • 磐田国際姉妹都市協会平成27年度総会(磐田グランドホテル)
    磐田国際姉妹都市協会総会がグランドホテルで開催され、市長が出席しました。同協会は交換学生の派遣を中心として、姉妹都市提携を締結するアメリカのマウンテンビュー市と様々な交流事業を行っています。会場では、会員の皆さんが英会話を楽しみながら交流を深めていました。

情報発信元
磐田市企画部 秘書政策課 市長公室 電話番号:0538-37-4801
受付時間:午前8時30分~午後5時15分

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