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市長の活動記録 平成27年12月

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市長の活動記録の一部を紹介し、広く市民の皆さんに市政の動きをお伝えするため、「市長の活動記録」を掲載しています。このページでは、平成27年12月の市長の活動記録の一部を紹介しています。

この期間の写真

この期間の主な活動記録

12月4日(金)

  • 新嘗祭献穀米献納報告(市役所
    皇室行事の新嘗祭(にいなめさい)に奉納する献穀米を静岡県代表として栽培した水野さん夫妻(杜山)が市役所を訪れ、市長に献納の報告をしました。市長は「ご苦労が多かったでしょうが、貴重な体験をされましたね。」と二人をねぎらいました。
  • 本会議(代表質問)(市役所)
    市議会定例会の代表質問(1日目)が行われました。きずなの会・新磐田・日本共産党磐田市議団から新年度の予算編成や運営方針に関する質問が出され、市長が答弁しました。

12月5日(土)

  • 第16回静岡県市町対抗駅伝競走大会(静岡市
    第16回静岡県市町対抗駅伝大会」が静岡市内で開催され、市長が応援に駆けつけました。磐田市チームは今大会の選手宣誓を任され、宣言どおりの力走で過去最高タイムを更新し、市の部で見事8位入賞を果たしました。同日夕方に行われた解団式では、市長から選手や関係のこれまでの努力に対する賛辞と、今後の活躍を期待してのエールが送られました。
  • みんなでつくる磐田市の地域包括ケアを考えるシンポジウム(市民文化会館
    「磐田市の地域包括ケアシステムを考えるシンポジウムが市民文化会館で開催され、市長が出席しました。同シンポジウムでは、医師による講演会や関係団体の代表者による討論会が行われ、亡くなる場所として病院ではなく自宅を選ぶ市民が増えている傾向や、在宅での医療や介護を地域で支えていく必要性について話し合われました。

12月7日(月)

  • 本会議(代表質問)(市役所)
    市議会定例会の代表質問(2日目)が行われました。公明党磐田からの豪雨災害時における土のうステーションの設置に関する質問や志政会からの市役所庁舎の建て替えに関する質問に対して市長が答弁しました。

12月8日(火)

  • 本会議(一般質問)(市役所)
    市議会定例会の一般質問が行われました。本年度末に完成予定のJR磐田駅北口広場の利活用に関する高梨議員の質問などに対して市長が答弁しました。

12月10日(木)

  • 少年野球NPB12球団ジュニアトーナメント2015選出表敬(市役所)【写真左】
    プロ野球12球団がそれぞれ選抜した小学生チームによって争われる「NPB12球団ジュニアトーナメント2015」に中日ドラゴンズジュニアの一員として高須大雅さん(青城小6年)が選ばれ、市長に大会の出場報告を行いました。市長は「周りの人への感謝を忘れず、自信を持ってがんばってきてください」と激励しました。

12月11日(金)

  • あい愛コンサート寄付金贈呈式(市役所)
    11月29日(日)に磐田信用金庫主催の「第21回 いわしん あい 愛 コンサート」が開催され、そこで集まった募金を含む10万円がこのたび、市に寄付されました。同信金はこのコンサートと募金活動を毎年春・秋の2回行っています。いただいた寄付金は磐田市文化振興基金に積み立てられ、地域の文化振興に役立てられます。市長は「いつも寄付をいただきありがとうございます。有効に活用させていただきます。」とお礼を述べました。

12月12日(土)

  • いわた農業まつり(遠州中央農協本店)
    第9回いわた農業まつり」が遠州中央農協本店で開催され、市長が出席しました。会場内では、農業者自らが農産物等の販売やPRを実施しており、多くの来場者でにぎわいました。
  • ヤング草莽塾発表会(ワークピア磐田
    市内の高校生が市の課題解決に向けた調査・研究を行う「ヤング草莽塾」の企画提案発表会がワークピア磐田で開催され、市長が出席しました。今年度のテーマは「日本一住みたいまちをつくろう」で、最優秀賞には、山も海もある市内の豊かな自然環境に着目してキャンプツアーを提案した磐田農業高校の「きらきら」が選ばれました。

12月13日(日)

  • しっぺい川柳表彰式(天平のまち【写真中央】
    磐田市合併10周年記念事業として行われた「しっぺい川柳コンテスト」の入選者の表彰式が、天平のまちで行われました。特選を受賞した伊藤敏子さん(国府台)には地元出身の落語家で選考委員長を務めた三遊亭圓王さんから、市長賞を受賞した袴田衣里奈さん(豊田)には市長からそれぞれ賞状が贈られました。

12月14日(月)

  • 日本サーフィン連盟静岡3区嘆願書提出(市役所)
    2020年の東京五輪の追加種目候補となっているサーフィン競技を豊浜海岸に誘致するための嘆願書が日本サーフィン連盟静岡3区支部から市長に提出されました。同支部から、豊浜海岸は波の質が良く、景観や交通アクセスに優れているとの説明を受け、市長は「沿岸部活性化のため、行政として、やれることは全力で取り組みます。」と述べました。

12月15日(火)

  • 遠州サミット(浜松市
    県西部8市1町の首長が地域の課題について協議する「遠州サミット」が中日新聞東海本社の主催で開かれ、市長が出席しました。人口減少に対応するため、各地域の産業や人材を連携して活用し、子どもたちが故郷に魅力を感じられるような教育を進めていくことを各首長間で確認し合いました。

12月18日(金)

  • ジュビロ磐田メモリアルマラソン支援金贈呈式(市役所)
    11月15日(日)に開催された「第18回ジュビロ磐田メモリアルマラソン」の出場者から募った東日本大震災被災地への支援金22万550円の贈呈式が市役所で行われ、河島実行委員長から市長に目録が手渡されました。この支援金は岩手県山田町大槌町野田村の支援に充てられます。
  • 12月定例市長会議(静岡市)
    「12月定例市長会議」が静岡市内で開かれ、市長が出席しました。会議では、会務報告や次年度役員選出等の議題が協議されました。

12月21日(月)

  • 本会議(最終日)(市役所)
    市議会11月定例会最終本会議を開会し、本年度一般会計補正予算案や個人番号の利用に関する条例制定案など46議案を可決、承認して閉会しました。

12月22日(火)

  • 青年海外協力隊員派遣に伴う表敬訪問(高倉克佳さん)(市役所)
    平成28年1月から2年間、青年海外協力隊員としてパラグアイに派遣される高倉克佳さん(豊岡)が市役所を訪れ、市長に抱負を語りました。「現地での活動経験を自分の専門である教育開発に生かしていきたいです。」と語った高倉さんに対して、市長は「若い人たちにはいろいろ挑戦してたくましく成長してほしいです。体に気を付けて頑張ってきてください。」と激励しました。

12月25日(金)

  • 記者会見(市役所)
    定例記者会見が行われ、市長から「2015年市民が選ぶ磐田市10大ニュース」の結果が発表されました。3位までの結果は以下のとおりです。
    1位 ジュビロ磐田J1昇格
    2位 ヤマハ発動機ジュビロ 日本選手権で初の日本一
    3位 ラグビーW杯 五郎丸選手、マレ・サウ選手が日本代表で活躍

12月26日(土)

12月28日(月)

  • 仕事納め式(市役所)
    本年の「仕事納め式」が市役所で行われました。市長は「大きな時代の変わり目に近隣に負けない事業を推進できたと思う。」と市政運営を振り返り、職員の一年の労をねぎらいました。

情報発信元
磐田市企画部 秘書政策課 市長公室
電話番号:0538-37-4801
受付時間:午前8時30分~午後5時15分

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