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市長の活動記録 平成28年1月

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市長の活動記録の一部を紹介し、広く市民の皆さんに市政の動きをお伝えするため、「市長の活動記録」を掲載しています。このページでは、平成28年1月の市長の活動記録の一部を紹介しています。

この期間の写真

この期間の主な活動記録

1月1日(金)

  • 第31回ふくで初日の出大会(福田中学校南東の海岸)
    元日の恒例行事である初日の出大会が市内各所で行われ、市長は今年の初日の出を福田海岸の会場から拝みました。市民の皆さんにとって笑顔で明るく元気に過ごせる一年になるようにと願いました。

1月3日(日)

  • 磐田市消防団初出式(市民文化会館
    「平成28年磐田市消防団初出式」が市民文化会館で開催され、市長から退団者への表彰状や永年勤続団員の家族に対する感謝状が贈呈されました。また市長は管理者あいさつで、「磐田に住んで良かったと思えるまちづくりを進める上で皆さんの力が不可欠です。大変なこともあるかもしれませんが、これからもよろしくお願いします」と述べました。

1月4日(月)

  • 仕事始め式(市役所
    「平成28年仕事初め式」が市役所で行われ、市長から職員に対して、「市民を守る仕事を担っている立場を忘れず、仲間と力を合わせて業務に一層励んでほしい」と訓示しました。

1月5日(火)

  • デマンド型乗合タクシー「お助け号」磐田中央線出発式(市役所)
    自主運行バスの代替手段として、市内7地区で運行されているデマンド型乗合タクシー「お助け号」が、新たに「磐田中央地区」(見付、中泉、今之浦)で開設されることになり、市役所で出発式が行われました。市長は「今回の導入で市内全てを網羅することができました。高齢化社会を支える交通のあり方として地域に定着してほしいと願っています」と述べました。
  • 平成28年磐田市賀詞交歓会(アミューズ豊田
    本市の産業や教育、福祉、文化、スポーツ等の各界を代表される方々が一堂に会して新春をお祝いする磐田市賀詞交歓会がアミューズ豊田で開催されました。この会は、自治会連合会、商工会議所商工会遠州中央農業協同組合、磐田市の5団体による共催で、「明るく、元気よく、みんなで支え合う磐田市になってほしい」と市長が代表してあいさつしました。参加者は磐田市歌を斉唱した後、「いわた茶」で乾杯し、懇談を行いました。

1月7日(木)

  • 書の寄贈へのお礼状贈呈(竜洋なぎの木会館
    本市の書道家である鷹野晃子さん(竜洋中島)から、隷書体で『守破離』と書かれた作品を竜洋なぎの木会館に寄贈していただきました。この作品は、日本最大の総合書展である「毎日書道展」で、最高賞に次ぐ「会員賞」の26作品の一つに選ばれたものです。鷹野さんにお礼状を手渡した市長は「迫力のある大変すばらしい作品を寄贈してくださりありがとうございます。」と感謝の言葉を述べました。

1月8日(金)

  • 市長消防点検(今之浦市有地)
    消防職員の士気を高めるために毎年年頭に行われている消防点検で、市長が消防職員の服装や車両の整備状況等を確認しました。点検後、市長は「初心を忘れず、挑戦する気持ちを持ち続け、市民のために頑張りましょう」と訓示しました。

1月10日(日)

  • 磐田市成人式 (福田中央交流センター
    「平成28年磐田市成人式」が市内5会場で行われ、今年は1,558人の新成人が新たな門出を迎えました。久々の再会で思い出話に花を咲かせたり、当時の写真を見て懐かしむ光景が各会場で見られました。市長は福田会場に出席し、「この日を迎えられたのは家族や仲間の支えがあってこそです。感謝の気持ちをいつまでも忘れないでください」とお祝いの言葉を述べました。

1月16日(土)

  • しっぺいお誕生会(ららぽーと磐田
    ららぽーと磐田で磐田市イメージキャラクター「しっぺい」の4回目のお誕生会が行われ、市長がお祝いに駆けつけました。大勢のファンや全国各地から集まった17体のお友だちキャラクタ ーと一緒に歌やダンスを楽しんだり、記念撮影をするなど、盛大なお誕生会になりました。

1月22日(金)

  • ラジオ出演(ららぽーと磐田)
    SBSラジオで放送されている磐田情報局に市長が出演し、新年のあいさつを述べました。また、合併10周年記念事業として昨年実施してきた事業を振り返ったり、今年完成予定の磐田駅北口広場の整備や学府一体校などについての想いを語りました。
  • 1係1グループ改善制度表彰式(市役所)
    本市が独自で取り組んでいる業務改善制度(1係1グループ改善制度)の表彰式が行われ、今年度の最優秀賞に選ばれた自治振興課地域支援グループに市長から表彰状が手渡されました。同グループが行った業務改善によって、これまで本庁舎や支所に提出することになっていた各自治会の提出書類が最寄りの交流センターで受付可能となり、多忙な自治会役員の方々の負担軽減につながりました。今後も市民サービスの向上のために同制度による業務改善に取り組んでいきます。

1月24日(日)

  • ラグビートップリーグ順位決定 トーナメント3位決定戦(東京都)
    ヤマハ発動機ジュビロが「ジャパンラグビートップリーグ2015-2016」の順位決定トーナメントに進出し、神戸製鋼との3位決定戦を市長が観戦しました。先の準決勝で敗戦したため、惜しくも昨年の準優勝を上回ることができませんでしたが、この試合を選手一丸となって戦い抜き、後半の逆転劇で見事3位を獲得して、今シーズンの有終の美を飾りました。

1月25日(月)

  • ジュビロ磐田2016シーズン激励会(市役所)
    ジュビロ磐田の2016シーズン激励会が市役所で行われ、集まった約200人の地元サポーターから、鹿児島での春季キャンプに臨む選手たちに向けてエールが送られました。市長からも「どんな試合でも全力を尽くしてください。素晴らしい年になるよう共に頑張りましょう」と激励の言葉が送られました。

1月27日(水)

  • 陸前高田市 戸羽市長面会(市役所)
    岩手県陸前高田市の戸羽太市長が、同市のブランド米である「たかたのゆめ」の啓発活動へのお礼に市役所を訪問され、市長と面会しました。「たかたのゆめ」は、磐田市の企業であるJT植物イノベーションセンターが開発した「いわた13号」を同市に寄贈したもので、東日本大震災の復興シンボルとして、今では生産が追い付かない程、高い評価を受けています。市長は「被災地の大変さは、当事者でなければわからないこともあると思います。陸前高田市の1日も早い復興をお祈りします」と述べました。
  • 全国すし技術コンクール大会金賞受賞報告(市役所)
    昨年11月に名古屋市で開催された第10回全国すし技術コンクール大会のにぎりずし競技に出場した甲賀進一さん(城之崎)が、市長に金賞受賞を報告しました。このコンクールは、30分の制限時間内に同じ食材を使って調理技能や仕事の段取り、仕上がりを競うものです。市長は、「日頃の努力のたまものですね。おめでとうございます」とお祝いの言葉を述べました。

1月28日(木)

  • 定例記者会見(市役所)
    定例記者会見が行われ、市長から以下の3点が発表されました。
    1.地方創生交付金で婚活支援~未婚の男女に出会いの場を提供~
    2.東大久保運動公園テニスコート整備が完了~ハードコートから砂入り人工芝へ~
    3.福田こども園内に子育て支援センターを新設~施設の名称を募集中~
  • 津波対策事業基金への寄付金贈呈式(市役所)
    浜松シーサイドゴルフクラブから、市の津波対策事業基金に100万円を寄付していただきました。この寄付は、海岸付近に立地している同ゴルフクラブが、市の津波対策事業に協力したいとの思いから、平日の来場者から100円ずつ寄付をお願いしてきたものです。支配人の福田義教さんから目録を受け取った市長は「大事に使わせていただきます。」と感謝の気持ちを伝えました。

1月29日(金)

  • ジュビロ磐田鹿児島キャンプ視察(鹿児島県)
    新シーズンに向けて連日激しいトレーニングを積んでいるジュビロ磐田の選手を激励するため、市議会議長、副議長らとともに市長が鹿児島キャンプを視察しました。「鹿児島キャンプでしっかり鍛えて、J1の舞台で勝利してくれることを期待しています。」と特産品のアローマメロンと海老芋コロッケを差し入れました。

1月31日(日)

  • NHKのど自慢(市民文化会館)
    合併10周年記念事業の一つである「NHKのど自慢」の公開生放送が市民文化会館で行われ、市長が観覧しました。会場には収容人数1,500人を上回る約5,000人の観覧申し込みがあり、朝から観覧当選券を持ったお客さんが「今か今か」と長蛇の列で並びました。また、前日に行われた予選会でも、本戦に出場できる20人の枠を目指して1,000人近くの応募者から厳選された250人が自慢の歌唱力を各々披露しました。出場者、観覧者、テレビの視聴者など、たくさんの市民がこのイベントで盛り上がりました。

情報発信元
磐田市企画部 秘書政策課 市長公室
電話番号:0538-37-4801
受付時間:午前8時30分~午後5時15分

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