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市長の活動記録 平成28年5月

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市長の活動記録の一部を紹介し、広く市民の皆さんに市政の動きをお伝えするため、「市長の活動記録」を掲載しています。このページでは、平成28年5月の市長の活動記録の一部を紹介しています。

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この期間の主な活動記録

5月1日(日)

  • 地域みんなでラジオ体操(南交流センター
    5月から交流センターで「地域みんなでラジオ体操」がスタートしました。
    市長は南交流センターで、地域の皆さんと一緒にさわやかにラジオ体操を楽しみました。
  • 観光大使お披露目式(熊野伝統芸能館
    2016年度の磐田市観光大使お2人のお披露目式が熊野伝統芸能館で行われ、市長が出席しました。観光大使となった渥美文也奈さんと伊藤志帆さんは十二単を身にまとい、磐田市のPRについて思いを語りました。
  • ふるさと短歌大賞表彰式(熊野伝統芸能館)
    熊野ふるさとプロジェクトによる「ふるさと短歌大賞」の表彰式が熊野伝統芸能館で行われ、市長から入賞者へ表彰状や記念品を手渡しました。

5月3日(火)

  • 水谷隼選手、伊藤美誠選手 激励会(アミューズ豊田
    リオデジャネイロ五輪卓球日本代表に内定した本市出身の水谷隼選手と伊藤美誠選手の激励会が開催され、会場には約1,000人もの市民が駆けつけました。
    両選手は大勢の市民の前で五輪に懸ける熱い思いを語ってくれました。また、両選手による実技披露も行われ、会場は熱気に包まれました。市長は「リラックスして試合に臨み、最高の結果を残してもらいたい」と激励しました。

5月6日(金)

  • SBSラジオ出演(プレスタワー)
    市長がSBSラジオ「上田朋子のGoingMyWest」のコーナーである「朋子のおしゃべりルーム」に出演しました。
    上田さんの問いかけに対し、磐田市の将来像やそれを実現するために必要な「人づくり」について、市長の想いを語りました。

5月8日(日)

  • 第22回みんなで軽トラ市 いわた☆駅前楽市(ジュビロード)
    22回目を迎えた「みんなで軽トラ市 いわた☆駅前楽市」が磐田駅前ジュビロードで行われ、市長が会場を訪れました。今回も約90店舗が並び、約1万人の買い物客でにぎわいました。
  • 合代島屋台落成記念式典(合代島下公会堂)
    合代島下自治会の祭り屋台が新調され、公会堂でお披露目されました。
    市長は「地域のシンボルの誕生おめでとうございます」とお祝いしました。

5月13日(金)

  • 白梅会寄付金贈呈式(市役所
    医療法人社団白梅会から「しっぺいこども福祉基金」に200万円の寄附をしていただきました。白梅会グループの寺田純久代表は寄付にあたり、地域への感謝と子どもたちへの支援について述べられ、渡部市長は、「大事に使わせていただくことを約束します。磐田市に事業所を立地できてよかったと思ってもらえるように、行政として頑張っていきます」とお礼を述べました。
  • 磐田スポーツ部活「陸上競技部」「ラグビー部」活動開始式(磐田市陸上競技場
    磐田市陸上競技場で磐田スポーツ部活の活動開始式が行われ、新しい形の部活動がスタートしました。これは、学校に部活がない中学生に活動機会を提供するもので、プロスポーツクラブや大学などの協力を得て展開する地域のスポーツクラブです。今年度は陸上競技部とラグビー部が設置されました。参加した中学生に向けて市長は、「皆さんはパイオニアになります。」と激励しました。

5月15日(日)

  • 渚の交流館・津波避難タワー内覧会(渚の交流館
    福田漁港内に食と観光の拠点となる「渚の交流館」と来場者の安全を確保するための「津波避難タワー」の内覧会が行われました。招待された来場者は施設内の見学やテスト営業した店舗の試食などをしました。市長は「観光・食の拠点として年間を通して市内外の皆さんに利用していただきたい。」と挨拶をしました。

5月19日(木)

  • 草莽塾開講式・市長講話(市役所)
    若手職員の政策能力向上を目的とした本市独自の研修である「草莽塾」が7期目を迎え、今年度の塾生15名に市長から入塾証が授与されました。塾生たちは、グループでの協議や先進地視察を通じて政策形成のプロセスを学び、11月の最終のプレゼンテーションを目指し課題に取り組みます。
  • 生涯大学「いきいき学園」開講式(市民文化会館
    磐田市生涯大学いきいき学園開講式が市民文化会館で行われ、市長が出席しました。本年度も300人近い高齢者の方々が参加し、趣味や特技を通じて生きがいを作り、人の輪を広げ、地域での活動につなげられるよう取り組んでいただきます。

5月20日(金)

  • 第34回全日本級別サーフィン選手権大会開会式(2016)(豊浜海岸)
    第34回全日本級別サーフィン選手権大会が豊浜海岸で開催され、全国から集まった約500人のサーファーがそれぞれの技術を競いました。開会式で市長は「競技を楽しんでいただき、磐田市にはこんなにもいい波があることを全国に伝えてもらいたい」と挨拶しました。
  • 富士通フォーラム2016講演(東京国際フォーラム)
    東京で富士通フォーラム2016が開催され、市長が出席し、「磐田市から世界へ」と題して、スマートアグリカルチャー磐田についての講演と対談をしました。地域農業の世界進出に向けて、パートナーである富士通(株)と共に、磐田市の新しい取り組みを全国に発信しました。

5月21日(土)

  • 磐田市立総合病院開設70周年記念植樹(磐田市立総合病院
    磐田市立総合病院が創立70周年を迎え、その記念として植樹を行いました。植樹にあたっては友好都市である長野県駒ヶ根市から、市の木である赤松を頂きました。式典当日は駒ヶ根市長にもお越しいただき、友好の印として一緒に植樹を行いました。
  • ジュビロ磐田小学生一斉観戦(VSヴァンフォーレ甲府)(ヤマハスタジアム)
    今年で6年目となる「ジュビロ磐田ホームゲーム小学生一斉観戦」がヤマハスタジアムで行われ、子どもたちと一緒に市長が観戦しました。お揃いの帽子とタオルマフラーでサックスブルーに染まったスタジアムは、子どもたちの熱い声援に包まれ、ヴァンフォーレ甲府に見事勝利することができました。

5月22日(日)

  • 渚の交流館グランドオープン(渚の交流館)
    渚の交流館がついにオープンの日を迎えました。当日はオープンを記念して軽トラ市も開かれ、市内外からの多くの来場者でにぎわいました。
    テープカットが行われた式典において市長は、「多くの人に継続して来ていただけるような施設にしたい。」と海と食の拠点としての期待を述べました。

5月26日(木)

  • 下野部工業団地への進出企業決定に伴う共同発表(市役所)
    下野部工業団地への(株)遠州の進出が決定し、関係者による記者発表を行いました。今回の進出は「地方創生に係る相互協力及び連携に関する協定」に基づき、静岡銀行と連携した第一号の事業で、(株)遠州の伊藤公孝専務は「これからも磐田市の経済活性化に貢献したい」と述べられ、市長もその言葉に感謝を述べ、今後の発展が期待される発表となりました。
  • 熊本派遣職員報告会(市役所)
    熊本地震の被災地支援で熊本県嘉島町に派遣されていた市職員5人が報告会を開きました。職員からは被災者への情報発信力の強化や行政職員と負担を分担できる自主防災組織の育成が重要であることなどが報告され、市長は熱心に耳を傾けました。

5月27日(金)

  • 定例記者会見(市役所)
    5月の定例記者会見で、市長から次の3点が発表されました。
    1.(仮)磐田新駅・磐田新駅南北連絡線設置事業に着手
    2.「いわたホッとライン」登録者数2万人突破
    3.危険木除去への補助金、好評!
  • いわた茶振興協議会 新茶贈呈式(市役所)
    市内の茶農家で生産された「いわた茶」を、より多くの方々に味わっていただきたいと、いわた茶振興協議会(理事長 鈴木英之)と磐田製茶業組合(組合長 佐藤友保)から、新茶10キロが市に贈呈され、市長に手渡されました。
    贈呈された新茶は、市役所内で来客用に使用し、いわた茶のPRに活用していく予定です。

5月29日~5月31日

  • 被災地訪問(5/29~5/31)(岩手県)
    「心の架け橋プロジェクト」として市民の皆さんから集められた寄付金(317万円)をもとに要望のあったピッチングマシンやホワイトボードなどを東日本大震災の被災地である岩手県大槌町の小中学校へ贈呈しました。市長は、「本当に大変だったと思います。これからも細く長い支援をしていきたい。」と述べ、同町の平野公三町長からは物心両面での支援について感謝のお言葉を頂きました。

情報発信元
磐田市企画部 秘書政策課 市長公室
電話番号:0538-37-4801
受付時間:午前8時30分~午後5時15分

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