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男女共同参画センター「ともりあ」

このページの概要

男女共同参画センター「ともりあ」についてご紹介します。

平成23年度男女共同参画表現コンテスト入賞作品

絵画部門
写真:海野祐未さんの作品 写真:亀川智美さんの作品
海野 祐未さんの作品
「二人で協力しよう!」
亀川 智美さんの作品
「支え合いの組み体操」
標語部門
みとめ合い 男女の持味 活かせる社会 分かち合おう 共に感じる 充実感
川島 敬司さんの作品 滑川 友介さんの作品

「ともりあ」とは?

男女が共に生き生きと暮らせる社会を実現するため、具体的な事業を展開する活動拠点として、平成19年6月に福田支所内に開設し、現在は豊田支所1階に移転しました。

所在地

〒438-8601 静岡県磐田市森岡150(豊田支所1階)
磐田市男女共同参画センター
電話番号:0538-36-3161 FAX番号:0538-36-3345
メールアドレス:danjo@city.iwata.lg.jp

愛称「ともりあ」とは?

男女が共に生き生きと暮らせる社会をめざす場(エリア)であり、その活動にあかりをともすセンターになることをイメージしたもの。ひらがなであり、幅広い年 齢の方から 親しまれるセンターを意識(イメージ)した愛称です。
※市民の公募作品60点の中から選ばれました。

ともりあの4つの機能

  1. 学習・研修 ~気づき、考え、行動する~
    講演会やセミナーなどを企画・開催
    写真:アサーティブ実践講座
    講座の開催
    写真:料理教室
    料理教室
     

    【男女共同参画関連の講座などの開催にも利用できます。】

  2. 情報収集・提供 ~見つけて、集めて、広げる~
    情報発信や資料の収集と提供
    写真:ビデオ視聴コーナー
    ビデオ視聴コーナー
    写真:各種資料
    各種資料

    【男女共同参画に関するビデオを観ることができます。他センターの資料や講座情報等も自由に閲覧できます。】

  3. 交流・活動支援 ~出あう、ふれあう~
    市民活動や団体同士のネットワークづくりの支援

    【子育て中の人が利用しやすいよう、子どもたちが遊べるスペースがあります。また、打ち合わせスペースとしても利用できます。】

  4. 相談 ~相談する~

    自分の生き方、家庭の問題、仕事や健康の悩みなどを相談してみませんか。専門の相談員が相談に応じます。ひとりで悩まず、お気軽にご相談ください。

    相談名
    電話番号
    時間
    男性電話相談 0538-36-3347 14:00~16:00/毎月第2土曜日
    女性相談室
    i(あい)プラザ(総合健康福祉会館)内
    電話相談/面接相談
    0538-37-4844
    9:00~17:00/毎週月~金曜日(祝日を除く)

    施設パンフレット

    施設パンフレット (PDF:934KB)

今月のともりあ

『ともりあ広場』ニュース

ともりあ広場~被災地に想いを寄せて~

4月18日(水)10時から、ともりあ交流スペースにて、第1回「ともりあ広場」を開催しました。
前年度までは、ともりあ利用登録団体・サポーター・託児サポーターの交流の場、情報交換の場として年1回開催していましたが、今年度から、交流会の名前を「ともりあ広場」とし、開催回数を増やし、市民の皆さんにも関わっていただける内容を考えていくことになりました。
第1回では、被災地に想いを寄せボランティアの気持ちをかたちにするため、東北の被災地のために何ができるのか、どのような支援ができるかなどを話し合いました。

写真:ともりあ広場1

  • 円空彫り講師
  • 救護の勉強会講師
  • バルーン装飾
  • 災害ボランティアコーディネーター
  • ハンド・フットマッサージ

など、各人が持つ特技などについて情報交換し、今後の展開について、さまざまな意見が出されました。

写真:ともりあ広場2

第2回「ともりあ広場」では、ともりあ登録団体の「ともりあバルーンの会」による、簡単に作ることが出来るバルーンアート教室を開催します。
学んだ技を、地域活動に活かすことができます。
どなたでも参加できますので、ぜひお気軽にお問 い合わせください。

第2回「ともりあ広場」☆バルーンアート教室☆
日時 5月11日(金)午前10時から12時まで
場所 ともりあ交流スペース(豊田支所内1階)
内容 バルーンアートの基礎を学ぶ
参加費 300円(材料代)

今月の視点

仕事と育児の両立『優先順位』秘けつ

家事育児代行業 上田理恵子さん、静岡で講演

「将来の夢」も描いて

仕事と育児を両立するには-。再就職を目指す母親向けに県が開いた「チャレンジママ応援セミナー」から、家事や育児の代行サービスを全国展開する「マザーネット」(大阪)社長で、「働くママに効く心のビタミン」著者の上田理恵子さんの助言を紹介する。

「なぜ働きたいのか」。上田さんは参加者に問い掛けた。自分のため、社会のため、それぞれ働く意味を書き出すように促した。
普段、言葉にする機会が少ないせいか、悩む参加者も多い。自分のためとして「家計のため。アイデンティティーを持てる」「子どもの学費を稼ぐ」、社会に対しては「納税。一人では生きられないから」「誰かの役に立ちたい」などと発表し合った。上田さんは「正解はない。常に自分に問い掛けることが大切」と説明し、年4回書き留めて振り返る、夫や子ども、周囲に伝えることを勧めた。
再就職に向け、収入、勤務時間、仕事のやりがい、子どもとの時間、自分の時間などの項目に優先順位を付け、働き方を具体的につかむ作業も行った。
上田さんは17年間務めた大手空調機メーカーを退社し、2001年に起業。ケアリストとよばれるスタッフを依頼家庭に派遣し、家事や育児を代行、急な子どもの発熱、残業にも対応する。
自身も大学生と高校生の息子を育てる毎日。「結婚して6年後やっと授かった長男を生後5ヵ月で保育園に預けた。働き続けることに自分も悩んだ」。一方、「市の担当窓口に『入園を希望するなら4~7月に産むのが当然』と言われたことが悔しくて」。当時の子育て環境に疑問を持った。会社勤めの傍ら、ミニコミ誌作りを通して母親たちの苦悩に耳を傾けてきた。
限られた時間の中での育児と仕事、家事。そこで上田さんが挙げるキーワードは「優先順位」だ。効率的な働き方として「その日やることを書き出し、優先順位をつける。自分しか分からない仕事をなくし、同僚と情報を共有する。机の上を分かりやすくすることも大切」。
家事でも優先順位をつける。「自分のやりたい家事ができていればOK。人間はほこりで死なない。働く母親の7割が掃除は週1回」。夫には「家事育児の分担を優しくお願いし、感謝の気持ちを忘れないで。時には不満をきちんと伝えて」と語りかけた。
「仕事と家庭の両立自体が目的とならないように、将来の夢を描いてほしい。そして今、自分にとって何が大切か優先順位を考えて」と強調。子どもとのコミュニケーションも大切にした上田さんは「寝る前に手をつないで夢を語り合った」と明かした。

(平成24年4月15日静岡新聞記事より転載)

※この記事は、静岡市駿河区の県男女共同参画センターで行われた上田理恵子さんの講演の様子を紹介したものです。

今月のPick UP!

ともりあの蔵書、貸し出ししています

ともりあでは、男女共同参画に関する図書・AV資料475点を所蔵しています。センター内での閲覧はもちろんのこと、貸出も可能で、期間は2週間、1人2冊まで借りることができます。男女共同参画・ジェンダーを筆頭に、家庭・家族、こころ・からだ、高齢社会など13項目に分類されており、コミックや絵本も用意しています。
また下記のとおり、新着図書14冊が入りましたので、豊田支所1階の男女共同参画センター“ともりあ”へどうぞお越しください。

新着図書

ともりあの蔵書に、以下の図書が新しく増えました。貸し出しをしていますので、どうぞお気軽にお立ち寄り下さい。※図書の一覧はホームページ内の別欄にも掲載中です。

キーワード 書名/著者/出版社 内容紹介
男女共同参画 高校の「女性」校長が少ないのはなぜか
河野銀子/村松泰子 編著
学文社
歴史的変化、分析、海外の事例の共同研究や女性校長のインタビューから小中高校の女性管理職の割合が少ない原因を探る。
結婚はあなたのゴールではない
石田衣良
PHP研究所
結婚が幸せへの“パスポート”ではなくなった時代に女性が抱える悩みを自分自身の“しなやかな力”で解決するためのヒントを紹介。
労働事情 不安家族
-働けない転落社会を克服せよ-

大嶋寧子
日本経済新聞出版社
「働くこと」「家族をもつこと」「子どもを育てること」が「当たり前のこと」ではなくなりつつある時代に、日本が取るべき雇用政策や社会保障政策を提案する。
女性が店長になったら読む本
進麻美子
同文館版社
女性店長のための仕事術やマネジメント術をまとめた一冊。リーダー的な立場にいる方にもおすすめ。
家庭・家族 Q&Aモラル・ハラスメント
橋本智子 ほか
明石書店
モラハラは“見えないDV”。基本的なところから解決法までさまざまな疑問にお答えする本。
ママと子どもに作ってあげたいパパごはん
滝村雅晴
マガジンハウス
初心者にもわかりやすいお父さんの為のレシピ本。基礎やアイデアがいっぱい。
育児・出産 メンズのための安産バイブル
大葉ナナコ
主婦の友社
妻の妊娠中、お産、産後などの時、夫が抱える不安や疑問を安心に変える一冊。
祖父、ソフリエになる
エテガリテ大手前
メディカ出版社
-新米じいじ初めての孫育て-
どんなときにも対応できる祖父リエになりましょう!
こころ
からだ
ホスピタルクラウン
大棟耕介
サンクチュアリ・パブリシング
-病院に笑いを届ける道化師-
道化師と小児患者が生んだ愛と涙の感動ストーリー。
Hi!みのり
中王子みのり
これから出版
全盲と下半身麻痺という二重苦のハンディを持つ中王子みのりさん。あるとき街で道を尋ねられ思いがけず道案内することに。心温まるエッセイ。
高齢社会 地域デビュー指南術
松本 すみ子
東京法令出版
-再び輝く団塊シニア-
団塊世代の地域デビューへの第一歩を力強く押してくれる一冊。
絵本 じぶんだけのいろ
レオ・レオニ
好学社
-いろいろさがしたカメレオンのはなし-
自分だけの色を持たないカメレオンのはなし。
とにかくさけんでにげるんだ
ベティ・ボガホールド
岩崎書店
子どもが身をまもる教科書。子どもを犯罪から守るために今必要な絵本。
てるちゃんのかお
藤井輝明/亀沢裕也
金の星社
どんな人にも、その人にしかない価値がある。人として大切なことを伝える絵本。

新着図書

~“ともりあ”からお薦めの本~

本:メンズのための安産バイブル ~妻の妊娠・出産にとまどう男たちへ~メンズのための安産バイブル
大葉ナナコ(パースコーディネーター)著/主婦の友社 2010年
妻が妊娠中の夫が抱える不安「こんな未熟な俺が父親になれるのか」お産の不安「陣痛だ!俺はなにをするべきか」、産後の不安「赤ちゃんにどう接したらいいかわからない」など、50項目のメンズの質問にバースコーディネーターの著者が答える。

本:祖父ソフリエになる~新米じいじ初めての孫育て~祖父ソフリエになる
エテガリイ大手前 編/メディカ出版 2011年
ソフリエ:
「ソムリエ」ならぬ「ソフリエ」とは、孫のお守りをする単なるお助けマンではなく、積極的に孫を育てる祖父の事です。そのために必要な知識、技能を身につけ、孫への愛情があれば、誰でも「ソフリエ」になれます。

ニュース~新聞記事より~
首相「イクジイ」宣言“育休”首長を招待、意見交換

野田佳彦首相は20日、育児休暇の取得経験がある広島県の湯崎英彦知事、長野県佐久市の柳田清二市長ら育児に熱心な「イクメン」首長を公邸に招き意見交換した。大学生と高校生2人の子どもを持つ首相は「イクメンはもう間に合わないが、将来(孫育てに積極的な)『イクジイ』にはなれる」と“宣言”した。湯崎知事らは家族同伴で、首相は幼児を前に「公邸にはいろいろな方をお迎えしているが、この最年少年記録は抜けない」と笑顔を見せた。首長の育休取得については「地域の世論形成に大きい」と評価し、男性の育休取得率を高めるために「国家公務員が率先垂範し、流れをつくりたい」と述べた。

(平成24年3月21日静岡新聞より転載)

「今月のともりあ」バックナンバー

平成24年4月のともりあ
平成24年1月のともりあ 平成24年2月のともりあ 平成24年3月のともりあ
平成23年10月のともりあ 平成23年11月のともりあ 平成23年12月のともりあ
平成23年7月のともりあ 平成23年8月のともりあ 平成23年9月のともりあ
平成23年4月のともりあ 平成23年5月のともりあ 平成23年6月のともりあ

講座・イベント情報

お問い合わせ
磐田市男女共同参画センターともりあ
電話番号:0538-36-3161 FAX番号:0538-36-3345
メールアドレス:danjo@city.iwata.lg.jp

対象
講座名
開催日時等
場所
内容等
申込受付等
パワーアップを望む18歳以上の市内在住・在勤の女性
(原則全回出席できる方)
ともりあ女性塾―私のしあわせ計画スタート♪―
(託児あり)
①6月15日
②6月22日
③6月29日
④7月6日
※4回ともに金曜日10時~12時
①磐田市役所西庁舎3階301~303会議室

②~④ワークピア磐田2階第2会議室
①「今を知る、これからを知る」男女共同参画からスタート!
講師:静岡県立大学教授 犬塚協太氏

②~④起業?再就職?家庭の充実?夢はさまざま。理想の暮らしをビジョンマップに表わし、実現への秘策を学ぶ!
講師:エンパワメント・ラボW-i-t-h代表 大迫由美子氏
※第4回のみ、終了後に昼食交流会を予定
参加費無料
定員20人
聴講は第1回のみ10人まで(男性も可)
応募者多数の場合抽選
託児:1歳半~就学前、定員10人、1人400円
申込は6月1日(金)まで

「ともりあ」からのお知らせ

磐田市男女共同参画センター利用促進委員会開催報告

センターが行う各種事業の充実及び利用促進を図るため、各分野の方からご意見を頂き、よりよいセンターを目指しています。

平成23年度第1回会議(平成23年6月3日)

写真:第1回会議利用促進委員会、第1回会議を開催しました。
協議では、平成22年度事業報告、平成23年度事業計画説明、及び「男女共同参画表現コンテスト」の審査が行われ、応募数絵画部門165点、標語部門564点の中から最優秀及び優秀作品を選定しました。絵画部門では海野祐未さんの「二人で協力しよう!」が、標語部門では川島敬司さんの「みとめ合い 男女の持味 活かせる社会」が最優秀賞に選ばれました。
意見交換では「国際的視野で取り組む男女共同参画の推進に関連したものをすすめて欲しい。」「3.11大震災を受けて時流に乗せた男女共同参画講座を開催して欲しい。」「紙芝居を用いるなど分かりやすい方法で子どもたちへの啓発が必要」「企業への啓発期待」「男性は出たがらない。男性が出たいと思うものを企画して欲しい。」などの提案がありました。

平成23年度第2回会議(平成24年2月10日)

写真:第2回会議第2回利用促進委員会を開催しました。
会議では、平成23年12月までの事業実施報告と平成24年度事業計画(案)の説明を行いました。特に来年度は、男女共同参画表現コンテストの募集時期を遅らせ、夏休み明けを締め切りとすることで応募作品の充実を図ること、また男性電話相談の実施内容の変更案についても報告しました。

会議の中で、事業の参考として鈴木委員から、以下の情報提供がありました。
― 援助プログラムが変える 子どもたちの未来 ―
コモンセンスペアレンティング・・・子どもへの援助技術。
児童虐待をさせない子育て法。子どもが言うことを聞かず困った時の対処法。
中途退学が多かった岬高等学校(大阪府)にて、2年間で中途退学者大幅減 の事例紹介。

写真:第2回会議報告を受け、委員からは「他課の施策と関連させ、相乗効果ですすめていくとよい」「乳幼児の親対象だけでなく、思春期の親への啓発も大切。次の世代へ目を向けていって欲しい」「学校を巻き込んでいくのが有効ではないか」「男女共同参画の啓発は、入り口は柔らかでも、出口で結果が出ればよい」など、多くの意見が出されました。
協議の内容を受け、センターの来年度事業に活かしていきます。

ともりあ図書コーナー

ともりあ図書コーナーでは、男女共同参画関連の専門書や絵本の貸し出しをしています。ぜひ、ご利用ください。

開場

開場時間 月~土曜日8:30~17:00
貸出期間 2週間
貸出冊数 1人2冊まで
蔵書一覧 図書資料一覧(PDF:584KB)
絵本一覧(PDF:83KB)
コミック本一覧(PDF:16KB)
AV資料一覧(PDF:61KB)
その他 ビデオ・DVDの貸し出しについては、ご相談ください
全国のセンター情報誌、新聞切り抜きスクラップなども閲覧できます

男女共同参画意識啓発用パネル貸し出しについて

写真:花子さんと太郎さんの人生
男女共同参画を広める目的としたパネルを作成しました。イラストを用いてわかりすい内容になっています。講座や講演会、イベントなどに御活用ください。 (84cm×60cm 11枚)

パネル 内容
花子さんと太郎さんの人生 表紙
幼児期 「女らしさ」「男らしさ」は日々つくられる
児童期 メディアがつくるジェンダー
青年期 デートDV
大学 社会から期待される進路
職場 女と男の背負っているもの
家庭 家事の時間?
男の老後 男の老後の困りごと=生活の自立(家事)
女の老後 女の老後の困りごと=経済の自立(お金)
決定権 女と男は半分ずつ?
男女共同参画社会 職業選択の自由 労働時間の短縮 
同一労働同一賃金 家事・育児の分担

※「花子さんと太郎さんの人生」手引書もあわせて貸し出します。

パネル貸し出しの申込方法について

  • 下記の申込用紙に記入の上、FAXまたはEメールでお申し込みください。
    FAX:0538-36-3345 Eメール:danjo@city.iwata.lg.jp
  • 申込団体が重なった場合は、申込期日の早い団体が優先となります。
  • 貸し出しは無料ですが、運搬にかかる費用は借り受けた方の負担となります。

パネル貸し出し申込書(PDF:13KB)

センター利用登録会員・団体・サポーターを募集

センターの設置目的に賛同する方や団体を募集します。

※ 設置目的:磐田市男女共同参画推進条例(平成18年4月1日施行)の基本理念に基づき、男女が共に生き生きと暮らせる社会を実現するための推進拠点として、センターを開設しています。

男女共同参画センターの事業に、無理なく楽しんで参加できるサポーターを募集します。

男女共同参画センターの主催事業で託児をしてくださる「ともりあ託児サポーター」を募集します。

情報発信元
磐田市 市民部 市民活動推進課 協働・共生社会推進グループ
電話番号:0538-37-4710

受付時間:午前8時30分~午後5時15分
メールアドレス:shimin-katsudo@city.iwata.lg.jp

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