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協働のまちづくり提案事業実施後の事業継続と発展

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協働のまちづくり提案事業を実施した市民活動団体のその後の活動を紹介します。

協働のまちづくり提案事業実施後の事業継続と発展

  団体名 関係課 内容 継続・発展
1 いわしんバモス日本語!
南御厨実行委員会
【H21】
共生社会推進課
外国人労働者への支援として、日本語の習得に向けた講座を、地域住民、関係団体、企業が一体となり開講。日系人講師を採用したり、地域住民による「おしゃべりボランティア」なども参画して講座を行い、受講生62名のうち、24名が就労。 現在は、実施していない。
2 NPO法人
マリンプロジェクト
【H21】
環境保全課
環境衛生課
自治振興課
市民活動団体、企業、個人、行政の活動報告、PRを通して、団体同士の連携強化や活動の活性化、発展を図ることを目的としたイベント「エコノワvol.3」を開催。約40団体が参加。
  • 平成21年度に提案事業を実施した「マリンプロジェクト」と「東海福祉専門学校」、「しあわせクラブ」の有志が「ちーむあい」を結成。
  • 平成22年度、23年度に環境イベント「エコノワ」を団体単独で今之浦公園を会場として実施。行政からの金銭的支援はないが、環境課が出店団体との調整を実施。平成23年度には、スポーツ振興室も出店し、校庭芝生化事業のPRを行った。
  • 平成25年度は、「エコノワ」の開催方法の見直しを実施。「ふくっぱ」での開催を検討するとともに、試験的に「ふくっぱ」の1周年記念イベントに参加し、フリーマーケットや展示などを行った。
3 結【平成22年に名称変更】
(CAP倶楽部)
【H21】
教育委員会
CAPプログラムの提供により、子ども自身が様々な暴力から身を守り、自分も人も大切にする力を身につけるとともに、子どもを支える環境づくりを目的に、教職員、子ども、一般市民を対象としたワークショップを開催。
  • 提案事業を実施したことで、CAPプログラムを周知することができ、幼稚園や小中学校から個別に依頼を受け、講演会などを行っていた。(現在、活動休止)
【H22】
共生社会推進課
震災時に自分に何が出来るか、2次被害を防ぐために何をしたらよいかを考えるきっかけ作りとして「阪神淡路大震災体験談から学ぶ」「DVって何?」と題したワークショップを開催。37名が参加。
4 東海福祉専門学校 【H21】
長寿推進課
健康増進課
文化財課
保育、介護福祉の観点から、様々な活動を複合的に集約した福祉イベント「みんなの学校 in IWATA」を年2回開催。介護についての啓発活動、子育て世代のストレス解消、世代間交流を目的として開催し、第1回120人、第2回300人が参加。
  • 平成21年度に提案事業を実施した「マリンプロジェクト」と「東海福祉専門学校」、「しあわせクラブ」の有志が「ちーむあい」を結成。
5 しあわせクラブ 【H21】
自治振興課
ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」の上演を通じ、来場者に、どんな人にも「生きる」ことに意味があり、一人ひとりが大切な存在であることの意識啓発を行った。また、ワークショップも開催し、「あなたは、あなたのままで素晴らしい」という気持ちの醸成を行った。参加者500人。
  • 平成21年度に提案事業を実施した「マリンプロジェクト」と「東海福祉専門学校」、「しあわせクラブ」の有志が「ちーむあい」を結成。
6 NPO法人
いきいき・いわた
【H21】
長寿推進課
認知症に関する講演会やセルフチェック体験を通じて、認知症予防の啓発を行った。参加者180人。(ライフサポートセンター中東遠との協働)
  • 平成22年度に提案事業を活用して自治会や老人会等で行った「お元気出前講座」を、平成23年度以降も社会福祉協議会の後援を取って継続開催している。
  • 平成24年度、25年度は、磐田市の後援名義を取得して「お元気出前講座」を実施。
  • 平成26年度「脳いきいき講座」を協働で実施。
【H22】
高齢者福祉課
自治会や老人会等で「お元気出前講座」を14回開催し、360人が参加。併せて、認知症への理解度UP、認知症防止のためのセルフチェック紹介。
7 ライフサポートセンター
中東遠
【H22】
高齢者福祉課
脳いきいき講座を3回開催し、185名が参加。生活習慣改善による認知症の予防、介護職の方への認知症のメカニズムや対応方法等の周知を行った。
  • 平成21年度に、いきいき・いわたと一緒に提案事業を行ったライフサポートセンターが、平成22年度は単独で生活習慣改善による認知症の予防、介護職の方への認知症のメカニズムや対応方法の周知に関する提案事業を実施。
  • 平成23年度からは、高齢者福祉課との共催で、日本認知症学会・日本認知症ケア学会評議会から講師を招聘し、講義と脳の健康度テストを実施している。行政は会場準備、告知、当日の人工の提供を担当し、ライフサポートセンターは費用負担、講師との調整を行った。
  • 平成24年度は地区社協も巻き込み、参加者の確保や当日の運営についての協力を得た。
  • 平成24年度は高齢者福祉課との協働で相続と成年後見人制度に関する講演会を開催。講演会の内容の検討から当日の運営までを両者にて協議しながら実施。
  • 平成25年度も、池田、大藤地区社協を巻き込み、年3回「脳いきいき講座」を実施。
8 ウィミンズネットいわた 【H22】
共生社会推進課
DVに関する朗読舞台を上演し、80人が参加。上演者との交流会には54人が参加した。また、DV防止啓発リーフレットを2,000部作成し、DVの実態や、決して他人事ではないことの周知を図った。
  • 平成23年度及び24年度提案事業で、中学生に男女共同参画を意識してもらうため、日々、生徒に接する教職員に対し、男女共同参画モデル事業の提案を行い、今後の事業に活用してもらうとともに、希望する中学校に出前授業を実施した。低年齢層への男女共同参画の啓発は重要であり、出前授業を希望する小中学校も多いことから、平成25年度から市民活動推進課で事業化(委託)。小学校3校(竜洋北、磐田北、田原)、中学校1校(磐田東)にて出前事業を実施。(平成26年まで)
  • 平成26年度は、磐田市男女共同参画センター「ともりあ」で講座実施。
  • 平成28年度静岡男女共同参画センター補助事業「男女共同参画 連続基礎講座」(全3回)を実施
【H23】
市民活動推進課
低年齢層におけるジェンダーを取り除くため、磐田東中、豊岡中、一中の3校にて出前授業を実施。講師はファシリテーターズ静岡。
東中59名、豊岡中40名、一中150名が参加
【H24】
市民活動推進課
学校教育課
中学生に男女共同参画を意識してもらうため、日々、生徒に接する教職員に対し、男女共同参画モデル事業の提案を行い、今後の事業に活用してもらうとともに、希望する中学校に出前授業を実施。
9 捨て犬!捨て猫!
ゼロの会磐田支部
【H22】
環境課
犬のしつけ方教室を5回開催し、84人が参加。また、犬猫の適正飼育リーフレットの作成及び全戸配布、飼い主のいない猫の実態調査を実施し、効果的な犬のしつけ方の周知を図った。
  • 活動本部が浜松市のため、現在磐田市内での活動は不明。
10 (株)ブリヂストン 磐田工場 【H22】
防災交通課
タイヤセーフティーセミナー、交通安全教室を開催し、大人60人、子ども11人が参加。講義や体験を通じて、多くの人に交通安全への意識の浸透が図った。
  • 平成23年度も交通安全セミナーを(株)ブリヂストン、(財)日本交通安全教育普及協会、遠鉄自動車学校と共催。交通安全母の会や母親クラブ等にも参加を呼びかけ、協力を得た。
    平成24年度は、ブリヂストンからの開催日の連絡が遅かったため、市P連や家庭教育学級長会の行事予定に組み入れることができず、広報掲載も間に合わなかったため、参加者の確保ができず中止となった。
  • 平成25年度は、同一市町(磐田市)だけではなく、県内の他市町でも開催したいということで、藤枝市にて開催。
11 ちーむあい 【H22】
自治振興課
市内5か所での映画上映、監督の講演会を行い、531人が参加。NPOやボランティアなどと協力して、様々な年齢層の市民に「人のために一歩を踏み出すこと」の大切さを伝え、協働意識の醸成を図った。
  • 平成21年度に提案事業を実施した「マリンプロジェクト」と「東海福祉専門学校」、「しあわせクラブ」が「ちーむあい」を結成。
  • 平成22年度の提案事業に採択され、市内5か所で映画上映、監督の講演会を行い、531人が参加。
    平成23年度には、市民活動推進課との共催により、「中村文昭講演会」を開催。また、講演会の収益を東日本大震災の被災地支援(ぬくもりプロジェクト)に充て、仮設住宅の住民に灯油券の配布を行った。
  • 平成24、25年度も、講演会の開催により得た収益を被災地に寄付。
    また、平成25年度は福田中学の先生方との協働により講演会を開催し、中学生に「人と人のつながりの大切さ」について考えさせる良い機会となった。
12 いくいく・いわた 【H23】
農林水産課
食への関心・食に関する知識の向上を目的に、子どもたちが自ら弁当を作る出前教室を開催。また、「未来の食卓」を中央図書館にて上演し、食育スタッフの養成を行った。出前教室10回、映画上演1回 78名が参加。
  • 平成25年度も継続して小学校での出前講座「弁当の日」を実施。「子どもの食育」という事業を農林水産課が材料費を負担している。
  • 平成26年度は大藤小学校で、団体が協力して「弁当の日」を実施。(継続中)
  • 平成27・28年度農林水産課事業「地産地消こども講座」を実施。農業体験、調理実習を通し地元野菜、食への関心を促すことを目的として行った。
【H24】
農林水産課
子どもたちの心も体も健やかに育つように、自らが弁当を作れるようになる出前教室「弁当の日」を小学校で開催。(内容は、地場野菜の紹介や買い物のポイント、調理法など)また、料理の専門家が、家庭科の先生に地場農産物をよりおいしく食べるための調理法や扱い方を教える交流会を開催。
13 NPO法人
まちづくりネットワーク
【H23】
市民活動推進課
子どもたちの健全育成を目的に、講演会「メディア漬けで壊れる子どもたち」を開催。また、市内47幼保園の保護者を対象とした子どもとメディアについてのアンケート調査を実施。講演会には84名が参加。
  • 平成23年度は、磐田市青少年健全育成会との共催で計画したが、実施できず。
  • 平成24年度は、龍の子保育園が同講演会を自主開催。
14 醍醐荘 【H23】
農林水産課
国道150号線沿線の活性化と食の拠点づくりを目指し、沿線の地場産業施設を巡るツーリズムを実施。また、市民農園の収穫祭で軽トラ市を開催して地場野菜のPRを行ったり、養護学校の生徒を対象とした農業体験を実施。ツーリズム3回 101人参加、農業体験12名参加、軽トラ市100名参加、料理教室3回 46名参加
  • 平成23年度提案事業で、農林水産課と国道150号線沿線の活性化と食の拠点づくりを目的とした、沿線の地場産業施設を巡るツーリズムを実施。
  • 平成24、5年度に、農水政策室(平成25年度は産業政策課)にて「いわた風土ツーリズム」として事業化。お茶ツアーやトレッキングde婚活、磐田No.1ツアーなど計20事業を実施。
  • 平成25年度もいわた風土ツーリズム「ミステリーツアー」などを開催。平成24、25年度で20事業を実施し、旅行会社に商品化の提案を実施した。
15 アトリエWALK 【H23】
高齢者福祉課
建築住宅課
高齢化社会に対応するため、快適な住環境や介護に関する講演会や、建築士が実際の間取りをもとにリフォームの相談に応じるワークショップを開催。講演会90名参加、ワークショップ8名参加。  
16 NPO法人
サンサンいわた
【H24】
商工観光課
軽トラ市など5つのイベント会場で「しっぺい」と一緒に撮影した写真を、その場で缶バッジに加工し、「しっぺい」と磐田市の観光情報をPR実施。また障害者がバッジを製作することにより、障害者への理解を深めるとともに、雇用促進にも寄与した。
  • 平成25年度は、サンサンいわたが商工観光課から着ぐるみを借りてイベントに出向いて「しっぺい」缶バッジを作成した。商工観光課からオフィシャル缶バッジの生産を依頼するとともに、サンサンいわたでもオリジナル缶バッジを作成している。
17 NPO法人
こどもの森
【H24】
農林水産課
農業生産者、製茶業者と連携した地場野菜の収穫・調理体験や、食卓での礼儀作法を教えることにより、「食べることの大切さ」を子どもたちやその家族に伝えるとともに、特産品の海老芋などを使用したお茶受け菓子や磐田茶を味わうことで、地場産品の良さを再認識した。
  • 平成28年度 健康増進課により事業化。
【H25】
健康増進課
平成24年度事業実績で築いた生産者や行政とネットワークを基に「高校生の食育」に取り組み、収穫体験や食生活の振り返り、地場野菜で作る伝統料理など様々な角度から食に対する意識改革を行った。
県の食育推進計画に「高校生を対象とした遠心的な食育推進事例」として掲載される予定。
【H26】
健康増進課
平成26年度も引き続き協働のまちづくり提案事業を実施。
昨年に引き続き、高校生を対象とした「食育」事業を実施した。市内にある高等学校からの依頼が増え、多くの高校生が参加した。
普段の食事を見直して、食を通して健康を考えることを行った。
【H27】
健康増進課
平成27年度も引き続き協働のまちづくり提案事業を実施。
将来の子育て世代となる思春期後期の高校生への食育。思春期を迎え、やがて親になり、その次の世代を育むという循環に正しい食週刊を身につけることの重要性を考え、食育実践活動を行った。
18 キャリア教育研究所
ドリームゲート
(H27 NPO法人)
【H25】
商工観光課
仕事に興味を持ち、大人になることを夢見ることができるよう、地元の企業や店舗で働く大人と交流する「お仕事体験」と、仕事の楽しさや夢を持つことの大切さを伝える特別講師による出前講座を行い、子どもの就労意識を養う事業を実施した。
  • 平成26年度は、商工観光課及び商工会青年部などと協働し、11月に「お仕事体験」事業の開催。(市・補助金、協賛金、参加費で実施)
  • 平成27年度も昨年度と同様に「お仕事体験」事業を開催した。
  • 平成27年度 NPO法人化
【H28】
学校教育課
「磐田市教育の道しるべ」を児童生徒たちに理解してもらい、自分の道しるべを考える道徳授業を実施した。ゲストティーチャーの話を聞いたり、道しるべの意味を調べることで、自分の道しるべを導く授業を行った。
19 いわた動物愛護協議会 【H25】
環境課
愛玩動物の適正飼養を推進するため、愛犬手帳に専門家の意見を取り入れ、愛犬手帳の見直しを実施した。また、既に配布済みの愛犬手帳を保有している方に対しては、補足内容を伝えるチラシやポスターの作成・配布を行った。
  • 平成24年度の提案事業で不採択となったが、環境課と協力して、ららぽーと磐田で写真展を開催。何らかの原因で飼われている家から逃げ出したペットが、所有者がわからない場合、処分されてしまうことを周知するとともに、名札等による所有者表示の啓発を実施した。
  • 平成26年度は、県の動物指導管理センター及び環境課との協働により、地域防災の日(12月)にペットの同伴避難訓練の実施した。
  • 平成27年度は、県の動物指導管理センター及び環境課との協働により、「ボランティア養成講座」を実施。
  • 平成28年度は、狂犬病予防注射会場での所有者明示や、地域防災訓練、防災ファミリー運動会での同行避難の啓発活動を行った。
20 磐田国際交流協会 【H25】
市民活動推進課
外国人市民や日本人市民、国際交流関連の諸団体、行政が集い、それぞれの活動を発表する機会を提供するとともに、相互理解を促進する交流会の開催や、今後の「多文化共生」を軸とした地域づくりを考えるフォーラムを実施した。
  • 平成26年度は、自主事業を実施。2月に「インターナショナルフォーラム」開催した。実行委員会を開催し、多くの団体の関わりの中で実施した。
  • 平成27・28年度も自主事業として、「インターナショナルフォーラム」を開催した。実行委員会方式で実施を進めた。多くの団体や事業所が関わる事業となった。
21 竜洋環境創造・遠鉄アシスト共同事業体 【H26】
スポーツ振興室
  • 不登児童生徒たちへの海洋活動や屋外活動の場を提供し、子どもたちの心の安定や生活意欲の向上を図り、学校復帰への支援を行おうと提案事業への応募をしたが、審査で採択されず、自主事業へ方向転換をした。
    提案事業で対象とした不登校の児童生徒をそのまま対象として、事業を計画、参加募集をかけた。事業実施期間中に、見学者1名のみの状況だった。
22 地域医療 【H26】
健康増進課
  • 地域医療体制の充実は、医療機関や行政の取り組みだけで成り立つものではなく、利用する市民の歯科医が重要と考え、市民への意識啓発を行うことを提案したが、審査で採択されず、自主事業へ方向転換をした。
    地域医療体制の適正利用について、市民へ広く周知を図るため、シンポジウムの開催を実施した。
23 NPO法人
アイあい塾
【H26】
学校教育課
教育支援センターに通級する児童生徒たちを対象に、様々な体験を通して、喜びや達成感を味わう場を提供する。そして、自信を身に付け、学校復帰を目指す事業を実施した。
【H27】
学校教育課
平成27年度も引き続き協働のまちづくり提案事業を実施。
生活の自立、集団生活に適応する力、生活意欲の向上へのサポートを行い、学校復帰につなげる様々な体験事業を実施した。
  • 平成28年度学校教育課により事業化。
  • 静岡県社会福祉協議会の補助金を利用し、「子どもの居場所づくり」に関する事業を展開。
24 子どもの健康と
環境を考える会
【H26】
危機管理課
子育て中の母親を主とする女性の家庭防災力の強化と自助意識の向上を目的とした。
ママたちの防災力のアップを目指し、体験セミナーや講演会の実施を行った。
【H27】
危機管理課
平成27年度も引き続き協働のまちづくり提案事業を実施。
母親が子どもを守りながら、災害を乗り越える力を身につけ、地域防災に役立つ人材となり、災害に強い地域づくりを目指した。
【H28】
危機管理課
前年度に引き続き、子どもを持つ母親の防災力向上を目指し、講座を開催。また、地域の防災訓練で体験できるメニューとプログラムを考案し、モデル避難所で実際に行った。自治会連合会にも報告し、誰でも参加できる防災訓練が地域に広がるよう働きかけを行った。
25 NPO法人
色彩心理診断士協会
COMPAS
【H27】
都市計画課
  • 景観形成の重要性を多くの市民に理解してもらい、市民の景観に対する意向をまとめ、市民の景観に対する意識を把握する目的で、応募したが採択されなかった。
    審査委員からは、行政側の課題や方向性を示し、団体としてできることを改めて考えることが必要なのではないかとの意見が出た。

情報発信元
磐田市役所 自治市民部 地域づくり応援課
電話番号:0538-37-4811
FAX番号:0538-32-2353
受付時間:午前8時30分~午後5時15分

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