5 啓発・広報等の推進

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ページ番号 1003037  更新日 2018年8月15日

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情報の収集・提供の充実

現状と課題

  • 学校や図書館では、子どもの読書活動に関する情報の収集・提供に努めていますが、家庭や地域、市民全般に十分な情報提供がなされることが必要です。

施策の方向

  • (ア)ホームページや広報紙による情報提供
    県のホームページでは、県の各関係部局、各市町村が収集した子どもの読書活動に関する情報を、ホームページで提供しています。これらの情報を活用すると共に、市立図書館ホームページや市広報紙などによっても情報の提供に努めます。
  • (イ)学校・図書館、地域活動団体を通じての情報提供
    保護者や地域住民には、学校や図書館等を通じ、子どもの読書活動に関する情報を提供していきます。
  • (ウ)ブックリストの作成
    子どもの成長段階や状況に応じたブックリストを作成し配布します。

読書週間及び「子ども読書の日」等における啓発・広報の推進

現状と課題

  • 学校や図書館では、読書週間や「子ども読書の日」に合わせて様々な取組が行われています。今後、市をあげて取組が期待されます。

施策の方向

  • (ア)読書週間及び「子ども読書の日」を通じての啓発・広報
    読書週間及び「子ども読書の日」に関連して、学校や図書館、読み聞かせボランティア等と連携を図り、子どもだけでなく大人への啓発・広報を一層推進します。

情報発信元

教育部 中央図書館
〒438-0086
静岡県磐田市見付3599-5 中央図書館1階
受付時間:火曜~金曜:午前9時~午後7時、土曜・日曜・祝日・図書整理日(原則第4金曜):午前9時~午後5時
電話:0538-32-5254
ファクス:0538-32-5154
教育部 中央図書館へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。