在宅医療・介護連携推進事業

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号 1001980  更新日 2019年3月12日

印刷大きな文字で印刷

磐田市では、市民のみなさんが住み慣れた地域でいつまでも暮らすことのできるまちを目指しています。

市民意識調査

在宅医療に関する市民意識調査を実施しました。詳しくは下記報告書をご覧ください。
(実施時期:平成28年11月~平成28年12月)

医療・介護施設ガイド

医療・介護施設ガイドは下記のページをご覧ください。

磐田市在宅医療介護連携推進協議会

磐田市在宅医療介護連携推進協議会は下記のページをご覧ください。

みんなでつくる“磐田市の地域包括ケア”を考えるシンポジウム・講演会

平成27年度:看取り 自分らしい生き方を共に考える

  • 平成27年12月5日(土曜) 午後1時30分 磐田市民文化会館
  • 講演:「最期まで目一杯生きる」 緩和ケア診療所いっぽ 医師 萬田緑平氏
  • パネルディスカッション:「命に寄り添う在宅医療と介護」

平成28年度:幸せな逝き方 自分らしい生き方を共に考える

  • 平成29年2月25日(土曜) 午後1時30分 磐田市民文化会館
  • 講演:「がん、認知症、死ぬまでハッピー」 長尾クリニック院長 長尾和宏氏

平成29年度:生きる 自分らしい生き方を共に考える

  • 平成30年2月24日(土曜) 午後1時30分 磐田市民文化会館
  • 講演:「今日が人生最後の日だと思っていきなさい 人生で後悔しないための生き方」ホスピス医 小澤竹俊氏
  • パネルディスカッション:「自分らしい生き方を支える」

平成30年度:逝き方 自分らしい生き方を共に考える

  • 平成31年2月16日(土曜)午後1時30分 磐田市民文化会館
  • 講演:「家で死ぬということ~家での看取りは怖くない~」 就活ジャーナリスト ライフターミナルネットワーク代表 金子稚子氏

医療・介護関係者の研修

多職種グループワーク研修(平成28年度から)

医療や介護の様々な専門職が、一堂に会し事例検討をすることで、他職種の専門性や役割の理解、自職種の役割の再認識を目的としています。年2回開催。

  • 平成28年度の実績
    「誤嚥性肺炎を繰り返す高齢者」の事例
    2回開催 医療・介護関係の専門職119人参加
  • 平成29年度の実績
    第1回「心不全憎悪を繰り返す高齢者」の事例
    第2回「磐田市で幸せな最期を迎えるために日頃感じている磐田市の課題」
    2回開催 医療・介護の専門職207人参加
  • 平成30年度の予定
    第1回「在宅医療と救急医療の有機的な連携の課題」
    第2回「在宅医療と救急医療の有機的な連携の課題に対する解決策」

磐田市の医療・介護関係者の事例検討会(平成29年度から)

市内の医療・介護関係者のさらなる連携をすすめるため、関係機関の情報共有の内容やタイミングについて事例を振り返りながら検証します。
平成29年度は3回実施。平成30年度3回実施。

多職種連携のための事業所間交流研修(平成26年度から)

市内に勤務する医療・介護の専門職が、他の事業所を1日以内の時間で見学実習するものです。関係者の「顔の見える関係づくり」を進める目的で実施しています。

平成30年度の実施要領は、以下の通りです。

在宅医療介護連携支援相談窓口

医療・介護関係者のための相談窓口です。

市民の方の在宅療養に関するご相談は、各地域包括支援センターにお願いします。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

情報発信元

健康福祉部 高齢者支援課 地域包括ケア推進グループ
〒438-0077
静岡県磐田市国府台57-7 iプラザ(総合健康福祉会館)3階
受付時間:午前8時30分~午後5時15分
電話:0538-37-4831
ファクス:0538-37-6495
健康福祉部 高齢者支援課 地域包括ケア推進グループへのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。