問い合わせの多いごみの出し方

ページ番号 1007348  更新日 2026年8月4日

花火の出し方

使用済みの花火や未使用の花火は、発火しないように水にぬらしてから緑色の指定袋へ入れて可燃ごみの日にお出しください。

使用済みの花火は水にぬらしてから可燃ごみとして出しましょう

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ハンディファン(携帯扇風機)の出し方

充電して使うハンディファン

  • 充電式電池が外せる場合は、電池部分は有害ごみに、本体は金物・小型電化製品の日にお出しください。
  • 充電式電池が外せない場合は、本体ごと有害ごみの日にお出しください。

乾電池で動くハンディファン

乾電池は有害ごみに、本体は金物・小型電化製品の日にお出しください。

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石油ストーブの出し方

灯油や電池が入ったままだと処理することができません。
石油ストーブを廃棄する際には、必ず中に灯油が残っていないことと、電池が抜いてあることを確認して下さい。

  • 石油ストーブ本体は、金物・小型電化製品の日に不燃ごみの指定袋(透明)に入れる、もしくは収集券を直接貼ってお出しください。
  • 抜いた灯油は、ガソリンスタンドなどの販売店へ処理を依頼してください。
  • 抜いた電池は、有害ごみの日にお出しください。

石油ストーブからオイルや電池を外しているイラスト

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オイルヒーターの出し方

オイルが入ったままだと処理することができません。オイルヒーターを廃棄する際には必ずオイルを抜いてください。
オイルの抜き方については、メーカーによって異なりますので、販売店やメーカーのホームページなどでご確認ください。

  • オイルヒーターは、金物・小型電化製品の日に不燃ごみの指定袋(透明)に入れる、もしくは収集券を直接貼ってお出しください。
  • 抜いたオイルは、販売店などへ処理を依頼してください。

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使い捨てカイロの出し方

使用済みのカイロや未使用のカイロは、緑色の指定袋へ入れて可燃ごみの日にお出しください。

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照明器具の出し方

下記の通り、分別し、指定の日にお出しください。

  • かさなどのプラスチック製の部分はプラスチック(一辺が50㎝未満、厚さが5㎜未満であるものに限ります)
  • 機械の部分、LED蛍光管は金物・小型電化製品
  • 電球(LED含む)は埋立ごみ
  • 蛍光管は有害ごみ

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燻製式の殺虫剤・防カビ剤容器の出し方

完全に使いきった後、下記の通り、材質ごとに分別し、指定の日にお出しください。

プラスチック製

  • 容器はプラスチック
  • 薬剤部分は埋立ごみ

缶製

  • 外缶は空き缶
  • 内缶(薬剤部分)は埋立ごみ
  • 外缶と内缶をわけられない場合は埋立ごみ

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鍋の蓋の出し方

金属の場合は金物・小型電化製品の日に、ガラスの場合は埋立ごみの日に、お出しください。
ただし、ふちが金属でできたガラス製の鍋の蓋は金物・小型電化製品の日に、お出しください。

 

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情報発信元

ごみ資源循環課 資源循環推進グループ
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