プラスチックごみの出し方
ページ番号 1015430 更新日 2026年4月6日
令和8年4月からプラスチックごみとして出せる物が増えます
令和8年4月から、プラスチック製容器包装の名称がプラスチックに変わります
プラマークのないプラスチックも条件を満たしたものは資源化できるようになります
プラスチックごみの種類
プラマークあり(プラスチック製容器包装)
汚れがついていないもの
※軽くすすいで汚れが取れたらプラスチックでお出しください
プラマークなし(製品プラスチック)
次の3つのポイントをすべて満たしているもの
- プラスチックだけでできている
- 50cm未満の大きさで、厚さが5mm未満
- 汚れがついていない
※軽くすすいで汚れが取れたらプラスチックでお出しください

集積所への出し方
- 透明の指定袋に入れる
※プラマークのありなしで袋を分ける必要はありません - ごみカレンダーの青マルの日に出す
※収集日は現在のプラスチック製容器包装の日(週1回)のままで、名称が「プラスチック」という分類に変わります
プラマークのないプラスチックで50㎝を超える物や、指定袋に入らないものは磐田市クリーンセンターへ可燃ごみとして自己搬入してください
注意事項
- 発火、けがの危険があるものは入れないでください(充電式電池等を内蔵した機器、ライターや刃物、注射器、医療用チューブなど)
- ゴム製品やシリコン製品は可燃ごみです
- ペットボトルは引き続きペットボトルの回収日に出してください
- 加工済みのペットボトルは可燃ごみです
持ち込み先
市の指定袋にいれてリサイクルステーションへお持ち込みください
解説動画
令和8年4月からプラスチックとして出せるものが増えたことに関する開設動画
情報発信元
ごみ資源循環課 資源循環推進グループ
〒438-0061
静岡県磐田市刑部島301
受付時間:午前8時30分~午後5時15分
電話:0538-37-4812
ファクス:0538-36-9797
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