空き缶・空きびん・ペットボトルの出し方

ページ番号 1016238  更新日 2026年4月24日

詳しい出し方については家庭ごみ分別ガイドブックをご覧ください

空き缶の出し方

アルミ缶・スチール缶問わず出すことができます
中身は出し切って軽く水洗いした後、専用コンテナへ出してください
スプレー缶は穴をあけずスプレー缶専用コンテナへ出してください

空き缶として出せる缶

  • 飲料の缶
  • 缶詰などの缶類
  • 18ℓ未満の空き缶
  • 中身を使い切ったスプレー缶(捨てる際はスプレー缶専用コンテナへ)

空き缶を出す際の注意事項

  • 飲食用缶のフタも一緒にだしてください(プラスチック製は除く)
  • 缶詰めのフタは缶へ落とし込んでください
  • 錆びた缶も回収します(触ると崩れるようなものは不可)
  • スプレー缶の中身が残っている場合は下記のページを参考にして空にしてください
    ※絶対に穴をあけないで下さい

先頭へ戻る

空きびんの出し方

中身は出し切って軽く水洗いした後、専用コンテナ(無色(透明)、茶色、その他)に色ごとに分けて出してください

空きびんとして出せるびん

  • 飲み物のびん
  • 食品・調味料のびん
  • 化粧品・薬のびん

空きびんを出す際の注意事項

  • 乳白色のびん、農薬のびん埋立ごみです
  • 一升瓶、ビール瓶などのリターナブル瓶はできるだけ販売店へお持ちください
  • ラベルははがさなくても出せます
  • びんの色は口元の色で分けてください
  • フタは外して材質によって分別してください
    金属製のフタは金物・小型電化製品
    プラスチック製のフタはプラスチック

先頭へ戻る

ペットボトルの出し方

PETマークがあるものは出すことができます
キャップを外して軽く水洗いして専用コンテナへ入れてください
できるだけラベルを外してつぶしてお出しください

出せるもの

PETマークのある

  • 飲料・酒類
  • ドレッシング
  • 調味料
出せないもの

切ったり着色したりしたペットボトル(可燃ごみへ)

ペットボトルを出す際の注意事項

  • 紙のラベルは可燃ごみで出してください
  • キャップは外してプラスチック
  • ラベルができるだけ外してプラスチック

先頭へ戻る

情報発信元

ごみ資源循環課 資源循環推進グループ
〒438-0061
静岡県磐田市刑部島301
受付時間:午前8時30分~午後5時15分
電話:0538-37-4812
ファクス:0538-36-9797
ごみ資源循環課 資源循環推進グループへのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。